そう言ったのは、「グルト!」の坊や。
![]() バイト先に新商品が入ってた。 その名も「グルト」。 サブメッセージは「スプーンいらずのヨーグルト」。 日本のmeijiとフランスのyoplaitが業務提携して共同開発したらしい。 メインに原色の赤と青が使われたパッケージに、 可愛いドイツ人っぽい男の子(前髪短し)が載ってる。 ![]() バックはキャラクターの総柄。 フルポップやな~。 CMも観たけどかなりハヂけてる。 男の子の写真はコントラスト上げられてて、ちょっと70's気味。 「グルト!」のフォントしっくりこないなー。てか写真に合わせてアルファベット使いたい。 ヨーグルト(トルコ語: yoğurt)→「ğurt」→「ĞURT」 「ĞURT」いいやん。発音記号入ってなお良い。 でフォントはもっと丸みと光沢持たせて、近未来なのか70’sなのか分からなくしたい。 チューブ型のヨーグルトは日本で初めてなんだから、異色が欲しい。 箱色と写真でインパクトはあるけど、タイトルがそれに負けてる気がする。 エクスクラメーションマークがあんまり伝わってこない。 ちなみにyoplaitがアメリカで出してるチューブ型のヨーグルト↓ ![]() べちょっとしてますねー。 明らかにヨーグルトの色じゃないのに子どもは喜ぶんだよねー。 スケボーやマウンテンバイク乗りながら食べるのが格好いいんだろね。 フォント曖昧。白で中抜きは逃げ道だと思う。 一方、「グルト!」の宣伝キャラクター。 左から名前が「グー」「ルー」「トー」。適当かッ! ![]() なんとなくコワイ。 目だけがリアル。 この写真だったら、男の子も舌出すべきだろい。 バックの総柄に使われてるキャラクターとはちょっと異なることに気付いた。 ![]() 青いアヒルも赤い犬もいなくね? 代わりに元気ないジェリーとインドガビアル*がいるよ。(*やけに口が細長いワニ。) 今日お金無くて買えなかったけど、明日静岡行きの新幹線で食べようと思う。
にえとじゅんと行ってきた。
![]() 銭湯を改造したカフェ。温泉マークがまだ残る。 オタク友達によるとアニメ「けいおん!」の第11話『ピンチ!』に出てくるらしい。 内装は、銭湯独特のタイルが壁を覆い、女湯と男湯を隔てていたと見られる壁が店内の真ん中にあった。 やっぱり天井には吹き抜けがあって、本棚の上には銭湯ロッカーの戸が飾られていた。 ![]() ![]() ![]() ランチは900円。 久々に食べる天ぷらを塩で食べて感動した。 ![]() サラサ西陣のHPによるとあのタイルは和製マジョリカタイルと呼ばれるもんらしい。マジョリカマジョルカ。 ホールスタッフ募集中・・・いいな...精華大の知り合い欲しいな...バイトと見られる店員さん可愛かったし。笑 ![]() ![]() ![]() ![]() 僕が5歳の時に描いた絵です。 子どもの時に描いた絵に使われた色は後の色彩感覚に大きく影響すると聞いたので、実家で探してみたら洗面所の歯ブラシ入れに変貌を遂げていました。笑 猫と亀です。茶色の外枠に灰色に塗られた猫はうんちをしています。緑色の甲羅に、半分が茶色、半分が緑の脚を持つ亀。当時の記憶は意外と残ってるんだよね。直接マグカップに描かせられたから、すごく描きにくくて、「いっぺい」の「ぺ」は女性の先生が描いてくれたこと。亀は緑のクレヨンを友達が使ってたから、茶色でいいやってことで半分の脚が茶色になったこと。 茶色・灰色の猫、緑・茶色の亀、青い名前、赤い太陽。 うーむ。色彩のチョイスは結構地味だな。笑
昨日で試験が終わり、二ヶ月の長い長い春休みが始まりました。
さて、学校を出たあと僕が向かった先はというと、 ![]() ででん!「平Hey!展」! なんでも参加している作家さんたちの名前全てに「平」という字つくそうで。ここのチラシを見た瞬間、「・・・俺を呼んでいる・・・」と思いましたよ。で、期待に胸を膨らませて、会場である旧立誠小学校へ。 受付で名前を書くと、 「あ、一平さん!」 と言われ、平がつく人しかもらえないらしい白い布を一枚もらった。 個々の会場に作家さん手作りの判子が置いてあるらしく、スタンプラリーができるらしい。 その中でも気に入った君平さんの作品がこれ。 ![]() いいデザインでしょ。色もいい。 これ口紅かと思ったら、弾丸でした!イイ! ちなみに一平さんも作家さんの中にはいるわけで、その方のがこれ。 ![]() シンプルイズザベストですね。高級なお茶碗の底面に押してありそう。 手作りの判子はみんな消しゴムだったんだけど、一平さんだけは消しゴムの側面、面積が狭い面?を使ってました。笑 きっとそういう人なんだろな。 はい!じゃあ作品行きます! 全部は多いから、気になったやつだけ! まず入って左の階段の前に、光る物体が浮遊してた。 ![]() よく見るとプラスチックのスプーンが側面に貼られていて、上部にはプラスチックビーズ、弧の部分は皿かな?で、光はぶらさがってるコードがコンセントに。 ![]() ![]() で、奥の方に進んでみると、 ![]() ん? ![]() ううーわ うーわ うーわ 同じものが密集してるとやっぱり気持ち悪いね!! ![]() 中には乾電池が2本、そこから小さい電球と光ファイバーが伸びてる。イルカみたい。 2階に行ってみた。 で、さっきの延長。 ![]() さっきのより一回り大きく進化してるのが廊下に続く。 少しスプーを思い出した。笑 他の作品も観ようと教室を覗く。 ![]() !! ブッダ!?!? ![]() り、凛々しすぎて眩しい。 ![]() ![]() 先生は何者なんだろう。知ってる人教えちくり。 次は判子が素晴らしい君平さんの部屋。 ![]() ![]() 鏡張りの空間に先端が彩られた銃弾が敷き詰められてる。 ![]() こんな感じ。 銃弾のアップ。 ![]() あと、こんなのもあった。 ![]() 数十倍ヤクルト。土で作られてた。 なんだか、パソコンの調子が悪くていつフリーズするか分からんので、とりあえずここでアップ。全部載せられなくて残念。でも展覧会は良かった。旧立誠小学校で行われる展覧会は、作家さん自身が場所を自分の目で把握して、そこにある備品やらスペースを最大限に活かして作品を作るから、実際構想は一年前くらいからなんだよね。そこが面白い。これからももっともっとあそこで開いて下さい!って感じです。あと、作家さんとの座談会にも参加できた。あ、写真アップしとこう。公式サイトに載せられてたから。手前の、鞄を背にして座ってるのが僕です。どうしてこんなに小さく見えるんだろう。笑 ![]() ![]() 冬展の作品です。 骨盤蛾となめくじ人間を描こうとしたけど、構想の時間が足りなかったし、キャンバスも100号しかなかったからあきらめた。 来年の春展(学外)に出すとしよう。 この青と赤の液体は高校の時から描いてる。 キーとなってるのは、感情、流動性、粘着性、重力、無重力、、、etc. 骨盤蛾となめくじ人間はバンタン受験のときに1週間で考えた。 以前から温めてたアイディアでもないのに、よく出たよ。 テーマを人体に設定→ボディラインに着眼→直線なし→凸凹がめまぐるしいのはくびれ→くびれの仕組みとは?→骨盤があばらよりも大きく、肩と同じくらい横幅大きいから→骨盤に着眼→骨盤の主な役割:脊椎を接続させることで上半身を支え、大腿骨を接続させることで下半身を支える。生殖器を支える。→骨盤と蛾の類似性に着眼→骨盤蛾誕生→骨盤が蛾になったら人間はどうなる?→仮説:人間から骨盤を取り除いたら、なめくじになる→僕「人間から骨盤を取り除いたらどうなりますか?」接骨院院長「消化器系の内臓は下に落ちて人間は立てなくなる」→論証成功!→人間をなめくじ化→一方、蛾について調べてみた。→蛾は成虫。成虫=生殖機能を備える→ 人間に骨盤がある=生殖可能 蛾という成虫=生殖可能 人間に骨盤がない=生殖不可能 骨盤は蛾になる=生殖可能 人体から飛び出しても機能を持ちうる骨盤は、人間にとって必要不可欠な存在であり、 絵画においてもボディラインを表現するにあたって必要不可欠なものなのだ。 さー描くぞー。
カテゴリに「アート」を足しました。まぁ作ってもあまり内容と合うことないから意味ないんだけども。
今日、親しい友人のお母さんが晩ご飯のおかずを作ってくれた。 アスパラ肉巻きとエビフライときんぴらごぼうとしょっぱいピーマン(笑)。 あー美味かったー。肉が高級な牛でした。(自炊の時は基本的に安い鳥ムネ。) 今夜は肥えて寝られます。わっしょい。←最近よう使うわ。 タイトルの「ちんかめ」というのは、約一時間前に友人に教えてもらった雑誌。 内藤啓介っていう写真家による、ヌード写真集みたいなもの。「おしゃれなヌード」とも呼ばれている。 なんとなんと、第4号の表紙にはあの松田園子穣が・・・セミヌードで・・・!! ![]() うはーやべーな!!! この写真はかなりHP吸い取られる。ずっと見てられるわー。 載ってる写真には、川村ゆきえとかRioとか希志あいの... 正直どーでもいい人たちのヌードが載ってるんですが、 この表紙に殺られてしまったからには、ヒラヒラのお財布開けないとね。 まぁ1000円以内だし。イラストレーションとかイラストノート買ったと思えば・・・ね! 話は180度回転しまして、最近、婦人服が好きです。大好きです。婦人服。 先日、三条通り沿いの東山あたりで僕は婦人服に出逢いました。 古着屋かと思って入ってみたら、あらびっくり。婦人服オンリーの古着屋でした。 その名も、「リサイクルショップ いちごの館」。 お店のネーミングからいかしてやがるぜ。 婦人服には、親和寮帰国組の草津温泉旅行の時から目を付けていたが、 このお店は俺が求めていたものと合致してる。 店長に聞いてみると、並べてある品は彼の親族(詳細は忘れた)にバイヤーが居て、 いらなくなった服をこの店に流してるらしい。 しかも、世界中に買い付けに行ってるらしくて、見たことのない形やレイアウトの服が勢揃い。 もう最高やな。惚れ惚れしちゃったよ。 この前行った時は、ベネトンの黒ジャケット(3000円)とネックが風変わりな黒ニット(1500円)を購入。 かなり着回し利くから、ヘビロテになりそうです。 今は膝までの長い靴下が欲しいです。あとdr.martinの黒8ホール。 明日はスピカラー スピッツオンリーのカラオケ― うひゃー楽しみ! < 前のページ次のページ >
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パリ15区在住
..でいたかった。 今は京都の大学生。 好きな事 写真 散歩 絵描き 映画 以前の記事
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